in倉敷

夫の母

4月27日午後3時46分永眠

昼過ぎに目を開けた時、微かに意識を取り戻したようで、来ている人が名乗ると頷いてくれた

これが最期

その時のメンバー、同居の弟、夫の姉、叔母(母の妹)、夫

始めて人の死を目の当たりにした

安らかに苦しむことなく眠るように

穏やかな人柄を象徴するような最期だった(by夫)

昨夜が通夜

本日が告別式
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by spremuta-arancia | 2010-04-29 06:41 | 家族 | Comments(0)

平凡だけど幸せな毎日を過ごすおばさんの日記


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