大学の先生が

18歳や19歳の生徒に向かって

何は嫌いだの誰それは人間のくずだのって

自分の価値観だけで

好き嫌いを言う大学の先生ってどうなんでしょう?

私たちのように

人生の折り返しをはるかに通り過ぎた者なら

変わり者の大人の話を聞いても

ただ、笑っていられるが

生徒達は生殺与奪権を握られていて

先生には逆らえない

この先生はよほど中国がお好きなようです

講義の内容は私が担当した時代は「夏」「殷」です

中国の春秋時代より以前の時代

その後別の通訳者は「周」など春秋時代の話になっていく頃を担当すると思う

おもに古代史であった

紀元前2000年の話はとてもロマンがあって

壮大であった


ドラえもんをまねてみたり

HONDAを一文字もじったような名前をつけた

オートバイを走らせるような国とは同じ国とは思えない

自分の考えありきの先生の講義のように

中国と言う国は知的財産などは全く無視した国です

というマスメディアの報道のおかげ?)ですっかり中国が大嫌いな私です
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by spremuta-arancia | 2011-10-13 17:20 | 教育 | Comments(0)

平凡だけど幸せな毎日を過ごすおばさんの日記


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