最強のふたり

観てきました

大ヒットしたフランス映画ということなので

フランス語勉強中の

例の彼女

同じ住宅の元中学校国語教師と一緒に

観てきました

お話の中身は

事故で頚椎を損傷し

下半身が不随となった富豪が

介護人として

パリの貧民街に暮らす

黒人青年を雇った

実話を元にした話の映画化

最初は職安から紹介されて

失業保険料を貰うために

サインだけを貰いに来た

介護など経験もない黒人青年

それが気に入った富豪が雇い入れたところから

この映画が始まる

文句なしに面白かった

このあと、エルミタージュ美術館展へ行ってきましたが

こちらは

各世紀

満遍なく揃っている割には

薄っぺらくて

いまひとつでした
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Commented by マコロン at 2012-09-27 08:06 x
ぼくも 最強のふたり 見て来ましたが、K人に生まれちゃった人の差別を感じましたね 映画だから極端にしているんだろうけど 生まれた時からハンディーがあるよね 先日のイギリスでも H人上級とK人では住むところから区別されています 日本なら お金持ちの隣にぼくの家があったりごちゃごちゃなのに ジョンレノンも我々は労働者階級のヒーローだと歌っています
Commented by spremuta-arancia at 2012-09-29 10:13
マコロン様!
高校時代の先生は
クロちゃん。シロちゃん。キイちゃん。
と言ってましたよね。
あの言い方って、今思うと素晴らしいと思いますね。
マンチェスターUTDでは、今、香川真司が入団して頑張っていますが、昨年までは韓国の朴智星が活躍していました。
セリエAでも、ブンデスリーガでもアジア人が頑張っています。
ただ○人と間違われるといい気がしないのも事実です。
パリで、エッフル塔に登るとき、「ニーハオ」と話しかけられたときは無視しましたもん。
しかし、○人は世界各国どこでも、生きているんだなあと感心しました。
by spremuta-arancia | 2012-09-25 17:32 | TV等娯楽 | Comments(2)

平凡だけど幸せな毎日を過ごすおばさんの日記


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