今日の手話サークルで

手話歌をやった


背比べ


歌詞を見て


手話の振りをつける


やっと羽織の紐の丈


の解釈がわからない


一応


羽織の紐の長さと判断したんだが


ネットでしらべると


2つの説がある


紐の長さ説と


もうひとつは


2年前は


今の自分の羽織の紐がある高さしか


胸まで位?しかなかった


若しくは


二年経っても


兄貴の着物の紐のある高さにしか


伸びてない


さて何れが本当でしょう?




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Commented by ハリー東森 at 2017-04-30 10:17 x
「背比べ」の紐の丈は、後者のほうが素直に解釈できるような気がします。それよりもこの歌を聞くたびに気になっていたのは、なぜ おととし なのか、去年はどうしていたのかということですよ。私はずっと 兄さんは去年も今年も戦争に行ってしまって、いないんだ と勝手に(サトウハチローの「もずが枯れ木で」のように)解釈して、悲しい歌なんだと思っていましたが、ネットによるとそうでもないようです。しかし、あらためてこの歌詞をながめて、なぜ おととし でないといけないのかを発見しました。それは、七五調の歌詞に乗せるには 去年 でも 三年前 でもいけない、おととし でないと具合が悪かった。これ正解。

さらにそれよりokanatsunohahaさん、山梨の旅から帰ってこっち、どなたと喧嘩しているのか、はたまたこの歳になって食事も喉を通らないほど乙女のようになぜ泣かれていたのか、知る由もありませんが、最近 情緒不安定気味 なのではないかと心配しているのですよ。
Commented by spremuta-arancia at 2017-05-01 21:19
情緒不安定ね。そうかもね。まあこんな日もあってもよいではないですか?
by spremuta-arancia | 2017-04-26 23:53 | 学習 | Comments(2)

平凡だけど幸せな毎日を過ごすおばさんの日記


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