女子バレー

個人攻撃は止めておこうと思っていました。

でも、おばさんたちが言ったから私も言おうっと。

76年のモントリオール五輪で金メダルを獲得した女子バレーボールの12人が「NPO(特定非営利活動法人)バレーボール・モントリオール会」を結成。

今後、各地で子供たちやママさんバレーの選手たちにクリニックなどを開いて社会貢献に取り組む。

「今の選手はみんな仲良しこよし。エースは人に嫌われるぐらいじゃないとダメ」と痛烈に批判。「全日本の選手が妊娠するなんてありえない」とバッサリ切って捨てた。

大友愛はJAPAN女子バレーのエースであるという自覚が足りなかった。

いや、エースであるとは私は思いたくない。

もっと他にいる。

誰かはわからないが。

エースであると自覚できる人がエースであると思う。

白井貴子さんがエースだったモントリオール五輪優勝の時のチームは強かった。

大砲出てこないかな。
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Commented by bickey-ippeo at 2006-04-11 20:47
あ~、確かに私もそう思います。これからってときにエース(?)が妊娠だなんて。ほんとに日本の女子バレーの代表としての自覚が足りないと思います。
ほんっとにそうですね。
『エースであると自覚できる人がエース』なんです。
Commented by spremuta-arancia at 2006-04-12 16:41
彼女は気持が優しいというか、エースには向かない性格だね。
肝心な時にサービスミスをするんだもの。セッターの竹下さんや、高橋ひとみさんのような根性がある大砲が出てこないかなぁ。
by spremuta-arancia | 2006-04-11 14:26 | スポーツ | Comments(2)

平凡だけど幸せな毎日を過ごすおばさんの日記


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