respect

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<大相撲>土俵の美学、どこへ…露鵬関の暴行

respectが足りないのではないのでしょうか?

以前から思っていたのですが、

スポーツで勝つには相手を睨みつけ、威圧するところからスタートすると思われています。

しかし、まずはあくまでも相手をrespectするのが基本だと思います。

あなたも素晴らしいけど、負けないぐらい私も頑張るよ。

という姿勢が大事だと思います。
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Commented by rabbitfootmh at 2006-07-17 00:25
往年の横綱・千代の富士も、「ウルフ」と呼ばれて、立ち会いの時の眼光の鋭さはなかなかのものでしたが、イヤラシサはぜんぜん無かったですよね。
柔道のように、国際化するにつれ、相撲も単なる「格闘技」になってしまわないように歯止めをかけるなら、今のうち・・・かも?
Commented by spremuta-arancia at 2006-07-18 08:54
私の子ども時代の昔から、相撲をとる前の仕切りの際、力士がにらみ合う場面がありました。でも、勝負が付いた後は西と東へ分かれて帰りました。それが変わったのは朝青龍が負けたあとなど「ちくしょー」と感情をあらわにするようになった頃からです。
by spremuta-arancia | 2006-07-16 12:28 | スポーツ | Comments(2)

平凡だけど幸せな毎日を過ごすおばさんの日記


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