新年祝賀式

小学生時代、1月1日の朝には学校へ行き、『新年祝賀式』に臨みました。

校長先生や地域のおじさんのお話を聞いて、紅白のまんじゅうや落雁をもらって帰りました。

親戚へお年始(もちろんお年玉をもらいに)行くのが遅くなるから、いやだなと思って話を聞いていました。

それがいつまであったのでしょうか。

中学3年生の時にもまだありました。(昭和41年。1966年)

高校受験を控えている私たちに、先生が「遊んでいいのは今日だけだよ」と言われたのを覚えています。

一つ年下の友人(出身地は別)は全然覚えていない。と言います。

地域によって違うのでしょうか?
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Commented by spremuta-arancia at 2007-01-12 16:31
kurabou さん。
こんにちは。書き込みありがとうございます。
>御主人はひょっとして、元陸上部長距離選手ですか?
いいえ。陸上の世界ではいわゆる一般人です。
陸上大好きオタクです。
専ら観戦派でしたが、最近自ら走ることに目覚めて、
昨年の名古屋シティマラソンに初参加しました。62歳です。
因みに戦績は5000人中3500番。
Commented by kurabou at 2007-01-12 19:45 x
これから大量退職するという団塊世代の先駆者ですね。活躍を期待します。
こちらの方にもなつかしい顔がありますから見てください
      ↓
http://kurabou80.exblog.jp/
ところで、前回のコメントは調子に乗って個人情報満載ですので、できましたら削除してください。
by spremuta-arancia | 2007-01-06 10:18 | 文化芸術 | Comments(2)

平凡だけど幸せな毎日を過ごすおばさんの日記


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