一宮を歩いて来ました

夫の走友に誘われて、歩こう会に初参加。

JR木曽川駅名鉄新木曽川駅近くの木曽川資料館で9時集合。

黒田小学校近くの黒田城跡を初め、籠守勝手神社、伊富利部神社、白山神社、光明寺公園で昼食。

強風の木曽川堤を歩き、北方代官所跡。

ショートカットして名鉄木曽川堤駅(ここまで10km)から帰宅する人と別れを告げ、ひたすら南下。

釈迦寺から東へスタート地点まで。

賀茂神社、玉の井城址、名鉄玉の井駅で帰る人とさよなら(ここまで14km)。

川合玉堂生誕地碑、(1873 - 1957)明治から昭和にかけて活躍した日本画家。
1873年、愛知県葉栗郡外割田村(現在の一宮市木曽川町)に、筆墨紙商の長男として生まれる。12歳頃より絵に親しみ、京都にてはじめ望月玉泉門下、後に幸野楳嶺門下で円山・四条派を学ぶ。「玉堂」と号するのは1890年、17歳のとき。この際「春渓群猿図」「秋渓群鹿図」は第3回内国勧業博覧会に入選している。


八剣神社、剣光寺(源頼朝征夷大将軍任命され上洛する際この地に寄り、田地、刀を寄進。死去したとき刀から鎌倉へ向けて光が差したとの謂れからこの名で呼ばれるようになった)

17km。午後3時30分着。28000歩。

よく歩きました。お疲れ様。
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by spremuta-arancia | 2007-04-15 13:35 | 旅行 | Comments(0)

平凡だけど幸せな毎日を過ごすおばさんの日記


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