少女の頃

  橋幸夫さんの大ファンでした。

高校生になって、友人は殆どGSにキャーキャー言っていたのに、
 
同じクラスの○○子さんは舟木一夫

私は橋幸夫

  ちょうどその頃「絶唱」と『霧氷』がレコタイを競い合ってました。

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ブログ仲間の仲間のブログをちょっとみなれば、

面白いエントリーが載っていましたので気になってました。

この唄は私たちの小学生時代の頃の唄ですかね?

 歌詞の意味もよくわからないのに、首を右に左にふりながら真似してよく歌いました。

  
  潮来の伊太郎 ちょっと見なれば
  
  薄情そうな 渡り鳥
  
  それでいいのさ あの移り気な
  
  風が吹くまま 西東

  なのにヨー なぜに眼に浮く 潮来笠

渡り鳥

小林旭さんの映画にもありましたね。

渡り鳥

旅から旅への渡り鳥はカッコいいんですかね。

なぜに眼に浮く

伊太郎さんのことが何故か気になるってことですかね。

今は唄のことより橋幸夫さんが自分のお母さん(認知症だったらしい)の介護をなさって看取った話の方に興味があります。
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by spremuta-arancia | 2008-01-07 07:18 | TV等娯楽 | Comments(0)

平凡だけど幸せな毎日を過ごすおばさんの日記


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