たばこ1000円時代?

たばこ1000円の実現の可能性

社会から厄介者扱いされて肩身が狭い喫煙派だが、年金財政の破綻を救う崇高な役目を負うのだとすれば、これは堂々としていていいことになる。
国家の危機を一手に引き受ける正義の味方「スモーカーマン」の登場だ。


夫は20歳過ぎてから現在に至るまで

たばこを吸い続けている

ジョギングを3年前に始め、今では1週間に2~3回10㌔~15㌔走る

時にはハーフマラソン大会にも出場するようになった現在でもまだたばこは止めない

途中何度も止めようとしたが

止められなかった

子育ての頃は今ほどたばこの害について色々言われなかったので

くわえタバコで子どものオムツを替えたり抱っこをしたりしていた

今や我が家の部屋の真ん中では吸えなくなり

ベランダの窓を開けて吸う

それでも風向きで部屋の中に煙が入ってくるようなことでもあると

「煙い」(私)と言われ肩身を狭くして吸っている

それでも止めない

1000円になったら止めるだろうか

それとも逆に高額納税者として大きな顔で部屋の中心で吸うようになるだろうか?
[PR]
by spremuta-arancia | 2008-06-10 05:44 | ニュース | Comments(0)

平凡だけど幸せな毎日を過ごすおばさんの日記


by spremuta-arancia
プロフィールを見る
画像一覧