永遠の子どもたち

海辺の孤児院で幼少期を過ごしたラウラ。
30年後彼女は、閉鎖されたその孤児院を買い取り、障害を持つ子供たちのためにホームとして再建するため、夫と息子であるシモンと移り住む。
古い屋敷で一人のシモンは次第に空想の友だちを作るようになり、彼女自身も子供時代の思い出が蘇り不思議な感覚に囚われていく。
そして、いよいよホームのオープンを控えたパーティの日、シモンが忽然といなくなる。ラウラは、広大な屋敷に響き渡る大きな物音や「誰か」の気配におびえながらも、必死でシモンを探すのだったが…。
ホラー映画、スピリチュアル映画と位置づけるのではなく丁寧に描かれる物語の中で、内面に潜む母性の強さを見事に体現した、女優ベレン・ルエダの演技が素晴らしい。


子どもが大好きな元教諭の友人の誘いで

なので、疑いもなく題名だけで観に行った。

でも、恐かった。

内容を知っていたら観なかった。

女優ベレン・ルエダは美しく演技は言うに及ばず巧かった

子どもたちの演技も素晴らしかったです

映画で話していた言語は多分スペイン語だと思います

ラテンの人の映画がこんなに恐いとは

それに音響効果が余計恐ろしさを醸し出す

やっぱ恐かった
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Commented by ハリー東森 at 2009-02-13 21:45 x
「永遠のこどもたち」です。タイトルは正確に。ところで主役の演技は素晴らしかったそうですが、作品の出来も良さそうではないですか。
忠告 どんな傾向の映画かくらいは事前にチェックして行きましょう。
Commented by spremuta-arancia at 2009-02-14 02:58
タイトルは正確に…はい、最初は「永遠の子供たち」と書いていましたので、訂正しました。
どんな傾向の映画かをチェックして行くようにとの忠告有難う。今後は肝に銘じます。
弁解すると子どもが大好きな元教諭の友人の誘いでなので、疑わず題名だけで観に行きました。
友人も内容を知らないようでした。

by spremuta-arancia | 2009-02-13 18:00 | TV等娯楽 | Comments(2)

平凡だけど幸せな毎日を過ごすおばさんの日記


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