永遠のこどもたち

永遠のこどもたち

blog仲間のハリーさんもご覧になったようです

その時のblogを思い出しました

もう一度アップします

私は丁度1年前に映画館で観ました

とても恐かったことを改めて思い出しました

子どもが大好きな元教諭の友人の誘いで

なので、疑いもなく題名だけで観に行った。

でも、恐かった。

内容を知っていたら観なかった。

女優ベレン・ルエダは美しく演技は言うに及ばず巧かった

子どもたちの演技も素晴らしかったです

映画で話していた言語は多分スペイン語だと思います

ラテンの人の映画がこんなに恐いとは

それに音響効果が余計恐ろしさを醸し出す

やっぱ恐かった

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Commented by ハリー東森 at 2010-02-03 23:01 x
えげつない恐さではないのが救いだったし、ハッピーエンドではないものの、後味はけっして悪いものではありませんでしたね。霊媒師として出てくる女性はチャプリンの娘のジェラルディン・チャプリンで久しぶりに見ました。スペイン語も上手にしゃべっていました。
しかし、このごろの子供達は缶けりとか、こんな遊びはしないんでしょうねぇ。
Commented by spremuta-arancia at 2010-02-04 06:23
確かにえげつない恐さではありませんでしたが。ジェラルディン・チャプリンも恐かったですね。自動車に轢かれるシーン。
最近、子どもが外で遊んでいるのにとんとお目にかかりません。
朝、登校の小学生に「おはよう!」と声をかけても、誰も返事をしてくれません。でも、小学校へ手話指導に行くと、元気な反応が可愛いですよ。
by spremuta-arancia | 2010-02-03 06:40 | TV等娯楽 | Comments(2)

平凡だけど幸せな毎日を過ごすおばさんの日記


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