カテゴリ:日常( 429 )

瞑想

眠ってはいません

待機中

しかも

三人交替

私の番が終わって

頭を休めるために

ただ、目を閉じて瞑想していただけです

寝てはダメよ



膝をゆさぶられました
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by spremuta-arancia | 2014-04-10 17:18 | 日常 | Comments(0)

駅のエスカレーター

長い階段を

歩いています

先般私は

エスカレーターの片側を空けず

わざわざ追い越し側に乗り

立ち止まる運動を始める

と勇ましい宣言をしましたが

同じ考えの誰かと一緒にいたら

できるけれど

一人じゃ

中々

できるものじゃない

結局

階段を歩いています

いい運動です

そっちかい?
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by spremuta-arancia | 2014-03-27 06:18 | 日常 | Comments(0)

エスカレーター

片側を空けるのは止めませんか?

そのために長い列を作って乗るのが

いかにももったいない

名古屋の地下鉄では

片側を空けるのは

エスカレーターのシステム上も

機能的にも

効率的にも

良くないと

両側に乗るようにと貼り紙でも放送でも

喧伝している

一度右側に乗って上らずじっと立ち止まっていたことがある

後ろから「すみません!」

声を掛けられてどいたけど

また、これからも右側に乗る運動をしようと思う

誰か私の意見に賛成の方

一緒に運動してください
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by spremuta-arancia | 2014-03-18 15:33 | 日常 | Comments(3)

遊歩会

偶数月の一週目の土曜日に催される遊歩会

今回は、地元開催だったので

朝寝坊して途中参加もOK

朝、千種駅集合

高牟神社→一畑山薬師寺→蝮ケ池八幡宮→千種公園

私はここで合流

昼食休憩後

相応寺→城山八幡宮→桃厳寺→性高院→本山

解散

全行程ざっと13㎞

22000歩位らしい

解散後は本山から歩いて帰りましたので

私は途中参加プラス

猫ケ洞平和公園経由で

合計18000歩でした

性高院はマンションの一角がお寺さんです

駐車場に

何と松平忠吉の墓所がありました

まてよ

そういえば

この寺って確か

ご住職が有名人
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by spremuta-arancia | 2014-02-04 05:53 | 日常 | Comments(0)

老老介護その後

ご近所のご主人

入院から1か月経って

肺炎は治りました

退院する予定でした

しばらくベッドで横になっていたので

退院後は

リハビリ用の病院に移って

リハビリを始めましょう

と退院予定の日

容態が急変

呼吸できなくなり

意識もなくなり

急逝されました

あっけなかったです
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by spremuta-arancia | 2014-02-02 12:21 | 日常 | Comments(0)

老老介護おまけ

ご近所さんの主人の入院を喜ぶ訳ではないけど

いつもはご主人がお風呂に先に入られたので

奥さんは

ウ○○が浮かんでいるかもしれない

お風呂に入れなかった

シャワーだけで

我慢しておられた

やっと

ゆっくりお湯に浸かれる
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by spremuta-arancia | 2013-12-31 13:44 | 日常 | Comments(0)

老老介護その3(終)

ご近所さんに紙オムツを使ってもらうべく

説得するために

夫が提案した

自ら紙オムツをして

これをしていると暖かいし

失敗する不安もなくなりますよ

とアピールすると言い出した

それはいいアイディア

心の中では「ふふふ」

奥さんにメールした

貴女のご主人にそんなことまで

していただく訳にはいかない

必要とあらば

私がモデルになりますとやんわり断られた

必要なんです

いつやるの?今でしょ!!

との夫の思いも

奥さんの心を動かすに至りませんでした

しかしその2日後

事態は急転直下

ご近所さんが

救急車で搬送された

発熱と肺炎で入院することになりました

ここんとこ

疲労困憊の奥さん

やっとゆっくり休めます
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by spremuta-arancia | 2013-12-30 14:22 | 日常 | Comments(0)

老老介護その2

ご近所さん

一昨日夜中に

布団から居間から

排泄物にまみれた

その不安からか

昼間に大量に出たのに

今夜、ズボンもパンツも脱いで

トイレへ行ったり来たりしている

と、我が家に奥さんが来られた



もっと正確に言うと

奥さんは二度来られた

一度目は

いきなり私に喝を入れてくれって言う

訳を聞いて私は

谷本歩実の背中を叩く古賀稔彦よろしく

背中を叩いて送り出した

二度目のときは

もうどうしたらいいかわからないって

助けてくださいと

しばらく我が家で話していきませんか?と言ったが

下半身裸でうろうろする旦那を置いて黙って来たのでと

帰っていかれた

冷静な奥さんが

かなりパニックになっている


結局紙オムツにするしかないよな
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by spremuta-arancia | 2013-12-28 18:53 | 日常 | Comments(0)

老老介護その1

まさに老老介護を目の当たりにしている

例の

ご近所さんのことである

トイレットペーパーを一度にあるだけ使っちゃう

小分けしたいので

空いている芯をください

という訴えがあった

友人にも頼み

かなりの数量の芯が集まった

とにかく

少し前までは自分でトイレへ行けて用を足せていた

しかし

最近はそうではないらしい

家の中でも自由に歩けない

また、びろうな話で申し訳ないが

腹圧がかけられないので

奥さんが

掻き出すのだ

そんな状況でも

紙オムツは嫌だというので

汚したら換える

洗うを繰り返す

奥さんは

休む暇もない

しかも

奥さんは糖尿病を患っている

それでも

ご主人は在宅を主張し

デイサービスをも拒否する
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by spremuta-arancia | 2013-12-27 10:34 | 日常 | Comments(0)

市バスに乗って

知らない場所へ行くとき

目的地に何時には到着したい

と検索してから

家を出る時間を決める

今日はバスを2回乗り継いで行った

最寄りの市バス停留所から

終点まで行った

そこから

始発ではなく

別の所から来るバスを待った

なかなか来なくて5分ほど遅れてやっと来た

その後も渋滞に巻き込まれた

やばい

焦った

しかも目的地のひとつ前の停留所で

足の悪いおばあさんが運転手に自分の行き着きたい場所について質問した

運転手は

このバスは行かない

そこへ行くのには

何番乗り場の何処行きに乗るといいと答えた

それでもおばあさんは引き下がらない

あと何十分も待たないと来ないので

このバスがもう少し先まで行ってくれたらいいのにと運転手に抗議する

抗議する相手が違う

運転手は丁寧に応対をして

中々出発しない

私は益々焦った

他の乗客も口々に文句を言い始めた

車内の雰囲気が悪くなった

このままじゃ危ないと思った時

運転手はようやく

発車時間です

ドアを閉めますから下がってください

とやんわり言って事なきを得た

心配したとおり

私は目標より10分遅刻した
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by spremuta-arancia | 2013-12-02 22:21 | 日常 | Comments(2)

平凡だけど幸せな毎日を過ごすおばさんの日記


by spremuta-arancia
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