カテゴリ:家族( 148 )

お宮詣り

孫の生後1ヶ月のお宮詣りに行ってきました

行った先は西区の伊奴神社

ここのすぐ近くに稲生の戦いの庚申塚がある

この暑さの中では行くことは出来なかった

涼しいときにまた来よう

※稲生の戦い

尾張国の有力武将である織田弾正忠家で起きた

織田信長とその弟織田信行(信勝)との家督争いから起きた戦い

稲生合戦、稲生原合戦とも呼ばれる

稲生は、尾張国春日井郡の庄内川に近い場所にある地名である
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by spremuta-arancia | 2012-08-01 13:52 | 家族 | Comments(0)

病院

産院のお寒い事情を知ってガックリしました

新生児室には我が家の赤ちゃんしかいません

産科の医師が少ないので
お産の申し込みを断るのだそうです
我が家の孫の場合は
近くの開業医からの紹介があったので
どうやら
受け付けてくれたということのようです
ここにも少子化の影響が出ています

私が出産した当時は妊婦が多かったです
産院で同じ日に生まれた赤ちゃんが3人ぐらい
同時に陣痛室で3人
うーんうーんと
声を上げたりしてました

産後、授乳室でで
あのときうるさかったのは貴女ねと
笑って話し合ったものでした

地域でも同級生や
1歳上や1歳下の子ども
が多かったので
ちょっと預けたり預かったりして
買い物に行ったり用事を済ませたりしたものです
子育てで孤独感を感じたことはありませんでした

今の若いお母さんたちは
少子化の影響で近くにお友達がいなくて
子育ても大変です
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by spremuta-arancia | 2012-07-02 10:46 | 家族 | Comments(0)

写真

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美少女だろう
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by spremuta-arancia | 2012-06-30 15:14 | 家族 | Comments(6)

お祖母さんになりました

私の年にしちゃ
ちいと遅いですが
一番下の子に赤ちゃんが産まれました
お祖母さんになりました
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by spremuta-arancia | 2012-06-30 01:19 | 家族 | Comments(2)

結構ショックv(≧□≦)v

三人目の子供
我が家の子供の中では一番優しい子(だと思う)
に言われた言葉が結構ショックだった
彼は小学校の教員
2年前に結婚した
まもなく第一子が生まれる

同僚の先生が一年間育児休暇を取ったら!
と奨めてくれたと言う
それを聞いた夫も私も
今までの人生にその選択肢が私たちにはなかったので驚いた
夫は『今回ではなく、二人目の時に取れば?』と言った
息子の妻は学校の教員ではないが仕事を持っている
こどもが生まれることによって
やりたいことが狭められる
息子が
「お母さんには失礼な言い方になるが彼女には明確にやりたいことがあるので夫としてサポートしてやりたい気持ちがある。先輩の先生の言葉で実は心が揺れ動いている」
私は専業主婦
確かに生産活動に参加している職業は持たない
息子が帰ったあと
私は自分の生き方を否定されたような気持ちがして何だか悲しくなった
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by spremuta-arancia | 2012-04-30 12:45 | 家族 | Comments(2)

三笠の絵

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箱に描かれていた絵です
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by spremuta-arancia | 2012-04-08 12:51 | 家族 | Comments(1)

戦艦三笠

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坂の上ファンクラブの友人から娘がもらったプラモデル

夫が作りました

すごいね
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by spremuta-arancia | 2012-04-07 14:24 | 家族 | Comments(1)

一周忌法要

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父が亡くなってはや一年
兄弟集まって一周忌法要を行いました
その折り
住職の筋力の衰えが気になりました
読経のあと
すぐに立ち上がれないのです
普段の生活ならヨッコラショと言えるのでしょうが
法要の席ではそれも叶わず
ブルブルと振るえながら立ち上がられるのを
黙って心の中で頑張ってと声をかけ見守りました
動作のひとつひとつがゆっくりで
まどろっこしく
お手伝いをして差し上げたいほどです
しかしそれが全て仏事の作法?なのだし
生活の動作です
私たちもそのうちこうなると思って見ていました
法要後の会食で
夫は兄貴にドラゴンズの話を振ったため
兄貴は我が意を得たりとまくし立てました
兄貴によると
今年もドラゴンズは大丈夫だそうだ
兄貴なりの分析にケチをつけるつもりはないが
何をもって大丈夫と言うのか?
些か盲信的にドラゴンズを愛して止まない兄貴
同じくドラゴンズを愛しているには違いない姉は今年は心配だと言う
しばらくは低迷したほうがいいんじゃないかな?と思う私
結局
父の話は一切出ない一周忌法要でした
来年は父の三回忌
再来年は母の十三回忌
どちらかに集まることにしてお開きになりました
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by spremuta-arancia | 2012-02-14 07:00 | 家族 | Comments(4)

人の心配より自分の心配を

今は学生の身分の長男

10ン年前

一浪の末

やっと入った大学の

必要単位を5年かけても取れず退学

なので彼の肩書は大卒ではなく高卒です

社会に入っても長く続かず

現在は専門学校の1年生

後がない

人生やり直しがきくといっても

ラストチャンス

その長男が人の心配をしている

今は学年末試験のシーズン

同級生の中に

このままだと

単位を取れずに留年しそうな生徒がいるそうだ

ようやく気がついたか

気がつかないよりはいい

しかし

いかにも

10年は長い
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by spremuta-arancia | 2012-01-30 23:59 | 家族 | Comments(0)

敢えてタブーな話

夫は長男だが

実家を出た身である

弟が跡を継いだ

(しかも奥さんは跡継ぎの嫁として最適。よく気がつく人)

こんなことは世間一般どこでもある話だ

次に、或る家のはなしをします

そこはご両親がご健在ですが

多忙のためにずいぶんお体を酷使されています

長男が代替わりされればいいのですが

長男の奥さんが病気がちで

親戚付き合いもできない

いつも長男だけが出席している

病気がちの奥さんは

娘さんが不登校になったら

親戚付き合いなどはそっちのけで

娘さんの通学や野外学習へはついて行くのだ

この家にも

次男がいる

次男には家庭を守る立派な奥さんがいる

この奥さんのほうが親戚付き合いもできそうなのだが

世間一般の常識とは

この辺りがちょっと食い違うので

次男を跡継ぎにしたくても簡単には決められない

さてと

もう一度

自分のことに戻る

実は弟の嫁さんは

義母さんの病気の看病など

一切合切引き受けた上

自分自身も病気になってしまって

昨年の夏

63歳の若さで

この世を去ってしまった

長男の嫁である私は

すまない気持ちでいっぱいなのだが

私は私で大変だったのだ

m(__)m
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by spremuta-arancia | 2011-11-17 05:38 | 家族 | Comments(0)

平凡だけど幸せな毎日を過ごすおばさんの日記


by spremuta-arancia
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